希望と平和の願いを込めたブーケ

モザンビークの子どもたちへ支援の寄付ができる「希望〜Peace&Hope」ブーケ。黄色のガーベラをメインに、オリーブがアクセント。

モザンビークの子どもたちへ支援の寄付ができる「希望〜Peace&Hope」ブーケ。黄色のガーベラをメインに、オリーブがアクセント。

「希望~Peace & Hope」ブーケ
光をイメージした黄色いブーケは、周りを明るくしてくれる。

今年度で49回目を迎えるFNSチャリティキャンペーン。厳しい環境下で暮らす世界の子どもたちに、募金活動によりユニセフを通じて支援を続けてきた。その活動に賛同し、フジテレビフラワーネットがユニセフ経由でモザンビークの子どもたちへ支援の寄付ができる「希望〜Peace&Hope」ブーケを販売する。

FNSチャリティキャンペーン支援国であるモザンビークは、世界最貧国のひとつといわれている。度重なる自然災害が大きな被害を及ぼし、その規模や範囲は増える一方。北部の紛争により長期的な避難生活を強いられている人々も少なくない。さらに、新型コロナウイルス感染拡大による栄養不良など、相次ぐ危機に直面している。その様子は、フジテレビ系「めざまし8」でも10月に紹介された。

「希望〜Peace&Hope」ブーケは、そのような環境下にあるモザンビークの子どもたちを支援することを目的に販売されている。黄色・オレンジ系でまとめ、明るい未来をイメージして竹内美稀氏がデザインしたブーケは、「希望」という花言葉の黄色のガーベラをメインに、「平和」という花言葉のオリーブがアクセントに。Peace & Hopeを表現したブーケは、担当デザイナーがひとつひとつ丁寧に制作し、商品代金の中から500円が自動的に寄付される。自宅用やギフトとしてブーケを購入し、モザンビークの子どもたちに平和と希望を届けよう。

「希望〜Peace&Hope」ブーケ
左:Peace&Hopeの願いを込めて、黄色のガーベラ(花言葉:希望)とオリーブ(花言葉:平和)をチョイス。
右:リボンは支援国モザンビークの国旗をイメージ。

●フジテレビフラワーネット
fujitv-flower.net

真のラグジュアリーとは何か

真のラグジュアリーとは何か

ラグジュアリーの定義が、音を立てて変わりゆく時代にあっても、最高峰のプロダクトを手にし、その圧倒的な美しさに触れる高揚感が、人生を鮮やかに彩る原動力であることを、私たちは知っています。
物質的な豊かさが、依然として私たちの精神を支える強靭な基盤であることに、言を俟ちません。
真の贅沢はそこから始まります。
アルゴリズムが弾き出す「正解」を疑い、自らの審美眼と直感で未踏の価値を切り拓く。
その「知的冒険」こそが、グローバリズム崩壊後の世界に残された、最後のラグジュアリーではないかと考えます。
Nile's NILE Digitalは、物質と精神、伝統と革新、都市の快楽と野生の回復――この相反する要素を「アンビバレンス」として愉しむ、選ばれた冒険者たちのためのプラットフォーム。
混沌を優雅にサバイブするための視座と、本物の体験へのアクセス権。
ここはまさにDesigning for the Exceptionalsの砦。
知的冒険者たちが集い、次なる航路を描くための、現代の港となります。

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